メンタリストDaigo監修で相性診断が話題【with】

女性の利用者が多く集まる


共通する部分を数値化

メンタリストDaigoが監修するマッチングアプリとして非常に今利用者数を増やしている注目のマッチングアプリがwith(ウィズ)です。

withが注目を浴びている理由はやはりメンタリストDaigoが監修をしている相性診断テストだったり、心理分析などが非常に好評を得ています。

例えば自分の好きなタイプって具体的にどんな人かいまいち良く分からないという人もいるでしょうし、自分を客観的に分析をしたことがないという人もいるでしょう。

そういったものを心理学や心理分析などをしてくれて自分を客観的に見ることが出来てどんな人に好意を抱くことが出来るのか?どういった人と気軽に話せるのかというのとを理解することが出来ます。

そしてその診断から自分に合った人というのを紹介してもらえるというものです。

さらにwithでは数値化してもらえるというのもかなりいいですよね。

数字というのは人の気持ちを大きく左右しますよね。スーパーなどでも980円と1000円では誤差がたった20円しか変わらないのにも関わらず、980円のほうがお得に見えますよね。

あくまでも相性診断テストの結果が良かっただけでまだ話しことがないのにも関わらず相性が98点!って言われたらなんだか会って話してみたいって思いますし、ガードも緩みますよね。

逆に相手との相性の点数が18点ともし言われたらなんだかこの人は合わないんだろうなぁ~決め付けて接してしまうと思います。

まだ話したこともない段階でも相性の点数が高ければ相手もマッチングしてくれやすくなります。

with内では非常に新しいサイトなのにも関わらず交流が盛んなのが特徴です。

またもう1つの特徴して女性の利用者が非常に多いと言うことです。やはり心理学や相性診断や恋占いというのは女性のほうが好きですしそういった流行を作るのも女性が早いですよね。

色々なマッチングアプリが誕生していますが、こういったエンターテイメント性溢れていながらも芸能人であり、Daigoが監修しているという安心感があるので女性利用者が急増しています。

ですので男性からしてみれば早い段階で始めてさえおけば沢山の女性と知り合うことが出来るのです。

だからこそ男性は今こそwithを利用すべきなんです。

もちろん話題性だけではなくてwithの運営会社でもある株式会社イグニスは上場企業でもあり、これまで数々の賞状を貰っている今注目のベンチャー企業の1つでもあります。

非常に働きやすいホワイト企業とも言われているほどしっかりした会社です。

フェイスブック連動型のマッチングアプリでありますが、もちろんフェイスブックの知り合いや友人に知られることもありません。

きっちりとしたブロック機能もついているのでフェイスブックで繋がっていない人にも知られることは無いのです。

まだまだ正直、ペアーズやOmiaiなどのマッチングアプリと比べると利用者数は少なく大都市の利用者が多い傾向ですが、これからどんどん利用者数を増やしていくことは間違いありません。

利用料金も1ヶ月で2,800円で12ヶ月プランにすると1,800円で利用できます。

2000円を切るほどのお得な料金設定ですから金銭的負担もかからずに利用することが出来ます。

利用者は恋占いや相性診断などに興味が20代を中心とした人が多いです。占いなどをキッカケとして始めるかもしれませんが、それだったら他にも色々な自己診断アプリや性格診断アプリなどはあります。

withを利用するのはやはり出会いを目的に利用しているので恋人探しの出会いを求めて利用している人がほとんどです。

占いばかりに夢中で恋愛には積極的ではないんじゃないか?って思っている人もいるかもしれませんが、そんなことは無いので安心してください。

出会いを目的に相性診断がキッカケで交流するのを求めている女性がいて男性も相性診断で相性の点数がよければ積極的にアプローチをしやすいですよね。

それがwithなんです。

利用方法も簡単で、気になる人にいいね!を送って相手もいいね!を返してくれたらマッチング成功でメッセージのやり取りが決まります。

withはとにかくマッチングしやすいことで有名でもありますので都心部に暮らしている人は是非とも利用しましょう。

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